シンプルになろうとして1年たちました。
振り返ってみると、凄く充実した1年でした。
いちばん変わった所はどこか、考えてみました。
それは生活や自分の考えの中心が、私や子ども達になったことです。
以前は、子ども達や生活を犠牲にして仕事へでかけたり、食事をおろそかにしたり。
家族ではなく、他人や世間体を気にしたりもしてました。
でも、そんな気持ちも捨て、家の中もシンプルでミニマルにしたら、時間が生まれ、私に心の余裕もできた。
そうすれば、自然と目は私たちの方へ向き、どんな気持ちなんだろう、どうしたいんだろうとより考えるようになった。
どこの家庭でも当たり前のことなのかもしれないけど、わが家ではそれがようよう実現した。
それがこの1年でいちばんの大きな変化。
どうしたいんだろう
「忙しすぎる」や「急な予定」が苦手な私。
不快指数はまだそれほど高くないけれど、梅雨入りしました。
「毎朝フルーツを食べる」
高校生と小学生の子ども達、もう自分で考えて結論が出せる年齢。
毎日おいしく食事でき、快適な寝具で眠り、ストレス少なく働き、子ども達と快適に暮らす。
この時期、子ども達のアンダーウェアや下着入れがいっぱいで、容量の120%を超えてます。
毎日のように買い物していた時期もありました。
最近、毎日が楽しいと感じられるようになった。
小学生の頃、学習机を年に1回くらい整理整頓するスイッチが入ってた。